
|
他の砂糖と比べて肌なじみの良い「てん菜糖(サトウダイコンからできた砂糖)」を 一粒一粒、球状に整え、植物性オイルで特殊コーティングしています。 オイルは肌へのクッション効果と、浸透を均等にさせる効果があります。 (オイルは肌へ浸透せず、中の砂糖だけが角質層まで浸透します。) 使用している原料はすべて肌にやさしい成分を厳正しておりますが、 念のためアレルギーをお持ちの方は使用前に配合成分をご確認ください。 【全成分】ビート糖、ココナッツオイル、ヘーゼルナッツ油、ブドウ種子油、 ゴマ油、 ヒマワリ油、サフラワー油、ビタミンE、グレープフルーツ果皮油、 オレンジ果皮油、レモン果皮油、ジャスミン果皮油 |
| ▲一番上へ戻る |
| 『奇跡の肌砂糖』は、角質の除去や肌の引き締めを主な目的とするソルト(塩)スクラブとは異なり、 肌にうるおいを届ける超攻保湿ケア商品です。(砂糖には水分を吸湿する作用があります。) 『奇跡の肌砂糖』は、粒をそのまま肌に強くこすりつけて使用するのではなく、 水で溶いてペースト状にしてから、やさしく肌の上を転がすようになじませてお使いください。 肌への刺激が少なく、敏感肌の方にもお使いいただけます。 |
| ▲一番上へ戻る |
| ●高温多湿、直射日光を避け、涼しいところで保存してください。 開封後は高温多湿を避け、お早めにご使用ください。 温度変化により、稀にオイルが下部に沈む場合がありますが品質上に問題はありません。 その場合はスプーンで軽くかき混ぜてからご使用ください。 ●お風呂場などでご使用された後は放置せず、必ず湿気のない場所に常置してください。 ●砂糖という性質上、フタを開けて放置するとアリなどの虫が寄ってくる可能性があります。 必ずフタを閉めて保存してください。 |
| ▲一番上へ戻る |
| ●必ずぬらした肌にお使いください。 また、ご使用後は水またはぬるま湯で サッと洗い流してください。 ●食品素材でできておりますので、口に入っても 問題ありませんが、食用ではございません。 スキンケアの目的以外でご使用にならないでください。 |
![]() |
| ●『奇跡の肌砂糖』は、角質の除去や肌の引き締めを 主な目的とするソルト(塩)スクラブとは異なり、 肌にうるおいを届ける超攻保湿ケア商品ですので、 強くこすりつけるのではなく、 水で溶いてペースト状にしてから、やさしく肌の上を 転がすようになじませてお使いください。 そうすることで、水分と体温で砂糖が溶けだし、 肌に浸透すると同時に、保湿して肌をやわらかく保ちます。 |
![]() |
●容器に水が入ると、砂糖が溶けて固まる恐れがありますので、水が入らないようにご注意ください。 (容器から取り出す際は、手の水気を切って付属のスプーンをお使いください。) かたまりができた場合は、指でかたまりをしっかりくずしてから、 手のひらで水となじませてご使用ください。 水でなじませても粒感が残る、硬い感じがするときは使用をお控えください。 ●極度に肌に熱を持ちやすい方(常時、医師から解熱剤を処方されるほどの方)は 砂糖の代謝促進作用により、稀にかゆみを感じることがございます。 そのような場合にはご使用を中止して医師にご相談ください。 |
|
| ▲一番上へ戻る |
| 使用箇所にもよりますが、 顔には付属スプーン1杯程度、 身体の各部分には付属スプーン2〜3杯程度が目安です。 あくまで目安ですので、ご自身の肌の状態に合わせて 量を調整してください。 |
![]() |
| ▲一番上へ戻る |
|
ご使用回数に特に制限はございません。 朝、夜の2回を目安にお使いいただくことをおすすめしておりますが 複数回ご使用いただくことで、より変化を感じていただきやすくなりますので、 肌の状態に合わせて回数を調整してお使いください。 (特に就寝前は肌の再生力が高まる時間帯ですのでおすすめです) |
| ▲一番上へ戻る |
|
はい。毎日お使いいただくことで、より実感いただきやすくなります。 『奇跡の肌砂糖』の一粒一粒は球状に整えられ、植物オイルでコーティングされていますので、 肌への刺激が最低限に抑えられています。ぜひ毎日のケアにお使いください。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
◆ ジュクジュク汁が出ている 肌が非常にデリケートな状態ですので、 ご使用を控えていただき、状態が落ち着いてからご使用いただくことをおすすめいたします。 ◆ ゴワゴワしている ご使用を続けていただくことで、肌の角質層にうるおいを届けながら、 肌のバリア機能の状態を整えていきます。 (うるおいが肌に引き込まれ、保湿されることにより、かゆみが軽減されます) その後、毎日ご使用いただいている方ですと、早くて1ヵ月ほどで 肌のやわらかさを実感いただけることと思います。 『奇跡の肌砂糖』は化学合成品とは違い、肌本来のバリア機能を高めながら、きれいな肌へと導きます。 そのため、肌の状態によっては、変化を実感いただけるまでにお時間がかかることもございますが、 毎日のご使用でバリア機能、肌環境の変化を実感いただけるかと思います。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
『奇跡の肌砂糖』は植物由来の成分でできており、 防腐剤・合成香料・着色料などを使用せず、 砂糖の力のみで防腐しておりますので、 デリケートな肌やお子様の肌にもお使いいただけます。 『奇跡の肌砂糖』は水の量によってスクラブの粒感を調節できます。 手のひらにのせ、水でなじませて、少し溶かしてからご使用いただくと よりマイルドな使い心地になります。お好みに合わせて調節してください。 肌にあわないときはご使用を中止してください。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
『奇跡の肌砂糖』は顔に使用できるよう開発されています。 一般的なスクラブ(汚れを落とすものや、角質を取り除くもの)とは異なり、 水と体温で完全に溶けるマイルドなスクラブですので、 刺激を気にすることなく、お顔にお使いいただけます。 洗顔後、ぬれた顔の上にペースト状にした『奇跡の肌砂糖』をやさしくなじませ、 そのまま1〜2分ほど置き、じっくりと水分を浸透させた後、 水またはぬるま湯でサッと洗い流してください。 ご使用後はいつも通りのスキンケア(化粧水・乳液など)をしてください。 使用時は、目に入らないようにご注意ください。 万が一目に入った場合はこすらずに、水またはぬるま湯でよく洗い流してください。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
はい。頭皮にもご使用いただけます。 ご使用にあたっては、まずぬるま湯で頭皮の汚れを軽く流した後に、 手のひらに『奇跡の肌砂糖』をとり、ペースト状に溶かしたものを頭皮にのせて、 やさしくマッサージするようになじませます。 その後、2〜3分ほど置いてからシャンプー、トリートメントなど通常のケアをしてください。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
食品で出来ていますので、口に入っても問題ありませんが、食用ではありません。 スキンケア以外の目的で使用しないでください。 万が一、口に入った場合は水ですすいでください。 |
| ▲一番上へ戻る |
| はい。『奇跡の肌砂糖』は、てん菜糖と食用の植物オイルでできていますので、 どこにご使用いただいても問題ございません。 唇につける場合は、『奇跡の肌砂糖』に少量のお水を混ぜ、 ペースト状にしてから、頻繁につけていただく方法がおすすめです。 (防腐剤が入っておりませんので、お水を混ぜた際は基本的に その日に使いきっていただくようお願いいたします) |
| ▲一番上へ戻る |
|
背中にご使用いただく場合は、汚れを流してから、 水をなじませてペースト状にした『奇跡の肌砂糖』を、やわらかいタオルなどに含ませ、 普段背中を洗う要領でご使用いただくことをおすすめしております。 また、洗い流す際はできるだけサッと流してください。 長時間お湯をかけ続けると、お湯の熱によりかゆみにつながる場合がございます。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
『奇跡の肌砂糖』は重度の肌トラブルにお悩みの方のために開発された商品ですが、 肌をより良い状態に整えたい方、ちょっとした乾燥にお悩みの方にも もちろんご使用いただけます。 砂糖の持つ高浸透力と、角質層に浸透した砂糖の吸水・保湿力でぐんぐんと水分を引き寄せ、 肌の変化を実感いただけるかと思います。ぜひお試しください。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
はい。薬と併用してご使用いただけます。 ただし、肌の状態が良くなっても、自己判断で薬の量を調整したり、 使用を中止しないでください。 薬の使用に関しては、経過を見ながらかかりつけの医師にご相談ください。 ぬり薬をご使用中の場合は、肌に薬が残った状態で『奇跡の肌砂糖』を使用すると、 砂糖が角質層までうまく浸透しないことがありますので、 しっかり洗い流してからご使用いただき、ご使用後、再度ぬり直してください。 ※薬の使用量は医師の指導範囲内にしましょう。 |
| ▲一番上へ戻る |
|
お使いいただく範囲、頻度にも寄りますが、全身のケア(頭皮を含まない)は、 1度に付属スプーン2〜3杯が目安量です。 全身にご使用いただいているお客様は、1ヵ月に100g入り2袋を 目安とされている方が多いようです。 |
| ▲一番上へ戻る |
![]() |
|
砂糖が肌トラブルによくないと言われているのは、食べ物として身体に摂取した際、 腸内で膨張し、腸壁を傷つけ、腸壁の「バリア能力」を低下させるためと言われております。 『奇跡の肌砂糖』は食用ではなく、スキンケア商品ですので、ご心配はございません。 『奇跡の肌砂糖』の主原料であるてん菜からつくられた「白糖」は、 医薬品にも用いられております。 |
| ▲一番上へ戻る |
| お問合わせされたい内容が 上記の「よくあるお問合わせ」 にないかご確認の上、お問合わせください。 ≫その他のお問合わせ |
| ▲一番上へ戻る |












